2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

tweet

  • tweets

« みっぴーちゃん(妹)は俺の嫁 | トップページ | 寄せては返す試練の荒波 »

rdtst実験

山田さんうさ親さん、情報ありがとうございます。
さっそくcygwinで実験してみました。結果はこちら

…測定はできるようになったけど、nanosleep()がだめ orz

寝るのも精度15msですか。

あと、Pentium M 1.6GHzなんだけど、なぜ1秒で600M tick?

Windowsは謎が多い…てか、なんでこんなことしなきゃなんないんだよ。俺は普通にプログラムを動かしたいだけなんだよ

« みっぴーちゃん(妹)は俺の嫁 | トップページ | 寄せては返す試練の荒波 »

将棋プロセサ」カテゴリの記事

コメント

rdtscはシステムバスで測っていたりとかするので、CPUクロックとは合わないかもしれません。

それから、CPUの負荷次第では、クロックダウンするかも知れませぬ。

nanosleepは…明らかに15ms精度しかありませんね…。

やはり、

#include <windows.h>

して、

QueryPerformanceCounter
を使うのがWindows上なら王道…なのかな…。

もうひとつは、省電力を全部オフにする方向で、CPU速度を全速に保つと、違う結果が出るかも。

と、思うところをつらつらと書いてみましたが、自分の実験では、CPU速度は落としていないというか、そもそもそういう機能などないCPUでしか測定していない、とかいろいろあったりw

PentiumMなのでアイドル時はクロックが下がりますね。
600MHzならそんなもんじゃないですかねぇ?

そんなもんですかw
でもやっぱこれ、時間測るには使えないんじゃないか、という気がするんですが…

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/507007/32078236

この記事へのトラックバック一覧です: rdtst実験:

« みっぴーちゃん(妹)は俺の嫁 | トップページ | 寄せては返す試練の荒波 »