2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

tweet

  • tweets

« ソースは2ch? | トップページ | 怪文書解読コメンタール »

本当にあった連盟怪文書

それでは前々回の次の一手問題の回答です。
次に連盟から来たのは、添付ファイルとしてテキスト文書のあるメールでした。

-------- 2011/10/28 連盟からのメール ここから --------
<<<< 本文 >>>>

伊藤英紀様

日本将棋連盟***部のRと申します。
いつもお世話になっております。

「米長永世棋聖 vs ボンクラーズ」対局ルールを決定するにあたり、
米長永世棋聖から実行委員長である谷川九段宛で文書を預かりました。

伊藤さんにも知らせて欲しいとの要望がございましたので、添付させ
て頂きます。

以上、よろしくお願い致します。

---------------------------------------------
<<<< 添付ファイル "米長会長の宣言.txt" >>>>

 「米長永世棋聖 vs ボンクラーズ 電王戦」実行委員長 谷川浩司様

 対局者として実行委員会の谷川委員長に下記の要望を申し上げます。

 (1)委員会の決定にすべて従う。

 (2)対戦相手「ボンクラーズ」側から希望が出ていれば、希望通り
    に承る。

 (3)消費電力のこと、ソフトの中身のこと、消費時間の計測のこと、
    いろいろあるとは思いますが、両対局者が納得した上で対局の
    ルールを決定したい。

 社会通念上、途中の激しいやりとり(そういう事があるかどうかわか
 りませんが)は表に出さない方が望ましいと考えております。

 私個人にも「思い」はありますが、対局者は「公表されたルール」に
 従い、その他の途中経過や要望等々は一切表に出しません。

 次年度以降にプロとソフトとの対局があれば、これを基準にするのは
 どうか。

 私としましては、相手が一番望むシステムで対局する事を望みます。

                           米長邦雄

-------- 2011/10/28 連盟からのメール ここまで --------

ときどき将棋連盟に関しては週刊誌の記事などがありまして、まあいろいろ面白おかしく書かれていることがあります。もちろん週刊誌の記事ですので、100%うのみにしたりはしません。そんな記事の中で時々「連盟から怪文書が流れた」みたいなことを書いてあるのを見かけた記憶があります。私はそういうのを読んで「いまどき怪文書とかw なにそれwww」と思っていたのですが、このメールを見たときは「怪文書キターーーーー!!! 実在するのかよ!?」とかなりびっくりしていました。

しかし米長会長という人は…… いや、ユーモラスな方だな、と思いました。

次の私の返信メールで、電王戦 0.1 はひとまず終了です。

« ソースは2ch? | トップページ | 怪文書解読コメンタール »

電王戦記録」カテゴリの記事

コメント

ボンクラーズとの練習対局ができるようになる前に
会見やwebなどで公開されたものならともかく、
練習対局後にいろいろあった末
非公開で送られてきたものなら怪文書とも言いたくなりますね。。

連盟は「世間知らずのパズル馬鹿」だから、交渉・話し合いができないんですよね。
名人戦の移管しかり、女流分裂、電王戦・・・いつも勝手で一方的でした。

事前協議なく、伊藤さんは何もコミットしてないのに、
突然、委員会・谷川が全権限者であることを宣言されても困るよね(笑)。

「途中の激しいやりとり」とか何のことじゃいと思うけど、
八百長依頼したことは内密にしてくれということね。
さすがに恥ずかしい隠したいのね。カワイイじゃないの(笑)。

棋士というのは、出来の悪い、オツムの弱い子供か孫だと思って、
すべてを受け入れてカワイイと思える爺さんか、
将棋馬鹿の信者じゃないと、まともに相手してられない。

次の山は、当日対局前の1時間に何があったか?ですね。
楽しみにしています。

怪文書の意味を間違えて使われているのではないでしょうか。ウィキペディアによると、「怪文書(かいぶんしょ)とは、発行者が不明な状態で出回る事実上の匿名の文書である。内容的には、その多くが特定の組織・個人などに関する情報と称する類のもの、あるいは一種の主張を述べている。」とあります。また怪文書は普通、真否はどうあれ暴露や告発的な内容であるため、必然的に関係者以外の複数人に宛てたものが一般的です。しかし、当該メールにおいては、関係者はすべて名前を明かし、関係者の間でのみ閲覧されているわけですから、言葉の誤用ととられる可能性があります。

怪文書という記述が正しいとされるのであれば、補足の説明をお願いします。

米長先生文書の(1),(2),(3)が思いっきり矛盾して、
意味がぜんぜんわからないのは私だけでしょうか---。
伊藤さん裁判がんばってください。

 
ふだん伊藤さんのいってることはもっともだなあとほぼ100%ぐらいの賛成率で頷いているのですが、今回はちょっとわかりにくいですね。

話の流れから推測するに

・表に出さない方が望ましいと考えております
・途中経過や要望等々は一切表に出しません

この辺りが伊藤さんが「怪」と感じた「文書」なんじゃないかなと思います。

わざわざ引退棋士を出して「負けても大丈夫」な筋も追いつつ、「やっぱり勝ちたいよね」という筋も追うから、奥歯にモノが挟まったような言い方になる。そこを伊藤さんが空気読まずに突くから、さらにしどろもどろになる。

伊藤ファンとしては「今回のエントリーはちょっとわかりにくかった」です。

添付文書ですが、(1)から(3)は、主語がないので判りにくい文章になっていますね。
タイトルが、”米長会長の宣言”になっている事から、主語は、会長と思われます。

しかし、そうすると、”下記の要望”、という部分が不自然です。自分の行動には、要望はしないですから。
(1)から(3)が要望であるなら、その主語は、谷川委員長 になると思います。

文章としては、”怪しい”ですね。

まあ、電力制限等を、会長側からいいだしたのではない、と主張する文章なのでしょうが。

伊藤さんが怪文書と表現されている米長前会長の宣言文ですが、私はそんな「怪文書」というほどおかしなものではないと感じました。
ボンクラーズに対して連盟側がスペック制限などをかけようとしていたけれども、一周まわってボンクラーズ側の要求があればそれを承ろうということにしたいという考えに至ったということではないでしょうか。
おそらく
「 社会通念上、途中の激しいやりとり(そういう事があるかどうかわか
 りませんが)は表に出さない方が望ましいと考えております。」
というのは、先に出ていたスペック制限の話があって、そのときに伊藤さんが「駒を落とす」(これは対局者にとってはかなりムッとなる表現で、激しいやりとりというのはこういうことを指しているようにも感じました)という表現をされたこと等について、そういう経緯があってルールが決まった(結局スペック制限はあったのかなかったのか分からないのですが)ということを、公に出すと

米長会長は本来こうしてほしかったのにそれをボンクラ側が受け入れなかった
逆も同じく
ボンクラ側は本来こうしてほしかったのにそれを米長側が受け入れなかった
等のことが、「勝敗が決着した後」にいろいろ言われて後味が悪くなると判断したのではないかと思います。もっとも今までのやり取りでは、連盟側がボンクラ側に対して要求いていることのほうが多いですが、連盟側の人間から「伊藤さんが相当のスペックをつんで数の暴力で押し切った」などと言われるようなこともありえたと思います。あとから「あれは米長さんが~」「あれは伊藤さんが~」などと言われるかもしれないというそのあたりを気にされたのではないかと推測します。

もっともほかにもいろんなことが考えられます。あとから何か言われたときに(1)と(2)をあらかじめ宣言しておけば、自分は伊藤さんの希望を承るスタンスだったと言えます。
仮にスペック制限があったとしても
だけども委員会がそう決めたのだから・・・
ということもできます。

もちろん真意はわかりません。米長会長は自分は連盟の会長であるが、対局当事者なだけに、できるだけ口を出さずに谷川さんに任せよう。としたのかもしれません。(会長という立場なだけに余計に口を出さぬよう気を使ったのかもしれません。)

いいようにも、そして悪いようにも解釈できそうな文書ですが、(この先のやり取りを知ることで受ける印象が変わるのかもしれませんが)怪文書というほどおかしい内容には思えませんでした。

怪文書?
別に普通の文書だと思いますよ。

この文書を暴露してどうするのか、伊藤さんの意図が分りませんね。
あまり得になるとも思えませんが。

全く怪文書ではないと思いますよ。

米長さんの言っていることも、伊藤さんの希望に沿うようにという意図以外読み取れません。

コラム裁判は伊藤さん支持ですが、晩節を汚しているようにしか見えません。

「米長会長の宣言」ですか。

会長の「最後通牒」の様にも聞こえます。


「(1)委員会の決定にすべて従う。」が連盟の常識なんでしょうね。

「対局させてあげるのだから、いう事を聞け。」とそういう事でしょう。

「そのうえでの(2)や(3)がある」と。

「言いたいことは聞いてあげるけれど、最終決定権は連盟にありますよ」ということですね。

これではどうみても「フィフティ フィフティの状況」とは思えません。


そうして、米長さん
「私個人にも「思い」はありますが、対局者は「公表されたルール」に
 従い、その他の途中経過や要望等々は一切表に出しません。」
とおっしゃる訳です。

「私も「途中経過は公表しない」のだからあなたもそうしなさい。」という事ですね。

「全ては連盟主導で、非公開で決定します。」という訳です。


ところで、(1)から(3)までのステートメントは単独では意味がしっかりと把握できます。

でも3つのステートメントは内容が相互に矛盾している為に「同時に満足させることができない状況」が容易に生まれます。

そして、その時にどう対処するのかは実は明示されていません。

その意味でこの一連の文章は論理的には「まことに怪しい文章」と言われても仕方のない構造をしています。


>ウィキペディアによると、「怪文書(かいぶんしょ)とは、発行者が不明な状態で

伊藤さんが、文中で↓説明してるんだから、ちゃんと読めば文意は分かると思いますけどね。

>そんな記事の中で時々「連盟から怪文書が流れた」みたいなことを書いてあるのを見かけた記憶があります。

例えば、米長が中川理事をクビにした時にも、「自分は職員に愛人関係を迫ったことはない。」
という米長の「怪文書」もどき?が棋士に送付されたと週刊誌はネタにしていました。

確かに、愛人強要を否定した手紙には、差出人の米長の名前があったらしいから
それを、「怪文書」と呼ぶのは間違いかもしれない。
いずれにせよ、「その手の」、およそ常識にはない文がやりとりされるのが将棋連盟であり、
それは、たびたび週刊誌をにぎわせ、またホームページに堂堂と、うpされる
「およそ世間の常識では考えられない破廉恥な内容の文」と理解すればよろしい。

こんなところで言葉博士して何がしたいのだろう。誤用だから謝れとでも言うのかね(笑)?

今回も同じでしょう。
なんの相談もなく、いきなり、自分の手下=いいなり谷川小僧の委員会に全権を委譲して
あたかも公平を装いながら、
暗に、対戦相手である伊藤さんにも同じことしろ=自分の手下に従えするのは
愛人強要否定と同じくらい「世間の常識にはない」奇怪な文書ではなかろうか?

そんなことより、米長の愛人否定の「怪文書」、いや差出人がある「怪文書もどき」が見たかった。
伊藤さんの手中でなかったのが残念である(笑)。

まぁ、「怪文書」(複製)ではなく、「密約文書」(原本)ですよね。

「密約文書」が「怪文書」となって、出回ることが多いため、同じような意味で使われがちですが・・・・

そうしないと、上記のような突込みが飛んでくると・・・・

 上のYOさんがお書きになっていることでほぼ尽きていると思います。

 もちろん、このメールを法律文書のように厳密に解釈しようとするならば、いくつもの矛盾があることは事実でしょう。論理学的にいえば、箇条書きにされた諸条件は、同時には成立しませんから。

 しかしながら、コンピュータに敗北する恐怖を感じながらも、(ある程度は建前だったかもしれないけれども)できる限り伊藤さんを尊重しなければ、と考える米長氏の気持ちが、実によくあらわれている文章ではないですか。少なくとも私はこれを一種の「誠意」と読みました。彼なりに最善を尽くそうと考えたのではないでしょうか。

 こうしたメールを公開することの是非はともかくとして、「怪文書」などという表現を使う伊藤さんの心情は理解できません。

 将棋連盟を批判するならば、もう少し正面から、堂々とお願いしたいところです。なんら利害関係のない伊藤さんならば、そうした批判は可能なはずですし、また、そうした形の批判でなければ連盟が真に正すべきところもわからないままに終わるでしょう。

委員会=米長なのにwってことなのかな
そうだろうことは誰もが思ってるけど結局確証はない
伊藤さんのやってることは内舘と変わらないな

>少なくとも私はこれを一種の「誠意」と読みました。

頭割れてるのかよ、こいつ(笑)。

「途中の激しいやりとり・・・表に出さない」
「その他の途中経過や要望等々は一切表に出しません。」

米長は、委員会とかいうのをデッチあげて盾にして
八百長依頼して、伊藤さんが、「スポンサーに聞いてね。」したら
慌てて取り消し、そのことは内密にしろ圧力かけてるんだぞ。
「なんだ勝てそうもないから八百長依頼したか。もうやめるわ。」
とスポンサーが降りて中止になるのが嫌だから。

で、それを日記にまでしてる。
当事者にしかわからない形で公開で黙っててくれと念押ししてる。
リアルタイムだと、一般にはイミフだった。

米長の日記↓

> コンピュータとの対戦は「契約」というか「取り決め」が
> 必要ではないかと思います。そしてそれをオープンにするものと
> 非公開にするものとに分かれましょう。

卑劣な畜生。人間として恥なのが後から分かったわけ。
どこが誠意なんだよ。頭割れすぎ(大笑)。

伊藤さんは、大人してるから↓のように自重してるけど、
これは皮肉だからね。わかってるのかね(笑)。

>しかし米長会長という人は…… いや、ユーモラスな方だな

公開を最後まで見てからでないと何とも判断のしようが無いですね。
但し、プロ棋士(将棋に生活をかけている)にプロ以外(将棋ソフトの
開発に生活をかけていない)が対等さを求めるのは、やや不自然なの
かなとは思ってしまいます。。
背水の陣を負ったもの同士なら、自然とそれなりの敬意や配慮が生
まれるのでしょうが。。

対局ルールを決定するにあたり、とあったので
電王戦の持ち時間を何時間にするとか、
ルールの 細かな試合方式を 何か言いつけるのかと期待したんだが、

電王戦のルール自体を作る工程の 指針を書いているな☆

この要望は、どういう要望なんだぜ☆?

今はなきWeb駒音にスクープされた2012年棋士総会での決算報告。最後部にある普及事業前受け金(ドワンゴ)は恐らく第2回電王戦を意味するのであろう。金をもらっちゃってつかっちゃってたんだ(笑)
----------------------------------------------------------

開かれた公益社団法人の決算書について記載があります。

正味財産増減計算書を見てみます。

経常収入は2.709.892.416円でその前期より約5千万円
増加をしており、
その内棋戦収入は       1.813.917.949円となっております。
他として多いのは普及収益として443.117.919円
売上収益として         219.235.800円
免状収益            103.028.912円等です。

次に経常費用なのですが、ここに非常に理解不能な数字が出て参ります。
事業費の幾つか主なものを列挙致します。
役員報酬            30.871.800円
給与手当            278.530.309円
雑給              67.335.550円
対局料             887.665.911円
賞金              220.391.452円
旅費交通費*          103.760.365円
消耗品費 *          109.904.782円
諸謝金  *          422.502.148円
委託費  *          121.303.690円

などが計上をされ*をつけたものが理解不能な数字となります。
諸謝金とは、他に対する礼金や交通費等であり、それが総賞金金額を2億円以上
も大幅に上回り、一体どこへ、なんの目的で支払われたものか。また、この数
字は全対局料の半分近くにも及ぶ数字であり、その使途が問題となるべきでし
ょう。

消耗品費は、経費として計上する場合には税法的に1物件あたりが20万円を
上限とされ、それを超えるものは固定資産となり、通常は1件あたり数千円が
普通であり 1億円 を超える消耗品であるとすると、仮に1件あたり1万円
であるとしても年間に10,000件を超えることとなり、尋常な姿には見えませ
ん。ちなみに、管理費としての消耗品費は年間253.755円に過ぎません。
委託料の1億2千万円とは?いったいなにをどこに委託をしたのでしょうか?
旅費交通費も1億円を超えることがあり得るのか?と疑問を持ちます。
次に、昨年の東日本大震災に対する寄付金は30.000.000円と連盟のHPに出ており
ましたので、その内容を見てみました。

受け取り寄付金      28.998.500円
支払い寄付金        5.067.017円

?????受け取り寄付金とは?暫定期間中である連盟は税法上の寄附行為を
受けれない制約中でありますので、それは棋士たちから集めた金額であるので
しょうか?
30.000.000円をHP上で寄付をしたとされていますが、決算書上での支払われた
寄付金は約5百万円。この違いとは?

次にキャッシュ・フロー計算書を見てみましょう。

確か、前前前期まで、連盟には7億円以上の定期預金があった筈ですが、前期末
においては 54.000.000円と激減をしております。

変わって急増をしているものがあります。それは、有価証券である公社債です。
公益法人が、公社債とはいえ投資への転換?内訳は
大和証券グループ本社社債    99.040.000円
東京都再生都債         99.820.000円
九州電力社債          211.220.000円
三井銀行社債         100.040.000円

となっており、年間の評価損益は△2.379.340円。

なお、特定資産の取り崩しとして、会館維持引当金積立金支出が
               64.370.192円   取り崩してあります。
ソフトウエアー購入支出として 25.330.000円

これは、地下1階に作られたスタジオ関係かな?

ん?保証金として新宿将棋センター敷金  9.441.050円
やっぱり買っていたのかなってことは賃借料として支払っている
37.593.412円は、その賃料というわけでか?ずいぶん高いが、それでは収益など出るはずもない。


あれ?流動負債で前受金として賛助会費前受金、普及事業前受金(ドワンゴ)
で125.852.909円なるほど。
未払金が150.902.199円で 47.622.285円増えている。
内訳内容は棋士向け等未払金。なんで、そんなに増えるのだろう。

確か、この前の総会では棋士の収入が平均3割減ったとかで揉めたとか
しかも未払いまで増えていれば、不満はたまるだろう。
------------------------------------------------------------------------------

>社会通念上、途中の激しいやりとり(そういう事があるかどうかわかりませんが)は表に出さない方が望ましいと考えております。

この部分って、言い換えると、
#裏取引はあって当然。それは、表に出すべきではない。それが、常識。
という事でしょうか?

そうなら、知らぬが仏、談合OK、という事ですね。裏社会の常識、という気がします。

失礼ながら、やっぱり伊藤さんは他人に対する敬意や配慮が足り
ないな~というのが正直な感想ですね。
どの会社、団体にも不都合な現実があり、そこは慮るのが社会人
ではないでしょうか。

伊藤さんの思い描く真剣勝負の像と、
連盟が世間に提示したい真剣勝負の像がずれているだけで、
どちらかが間違っている必要性はないはずです。

どちらも意見も正解だと思うのですが。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/507007/54671541

この記事へのトラックバック一覧です: 本当にあった連盟怪文書:

« ソースは2ch? | トップページ | 怪文書解読コメンタール »