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ボンクラーズの開発過程について書いた記事が掲載されました

電子情報通信学会の通信ソサイエティ・マガジンというところから「ボンクラーズの開発ストーリーの記事を書いてほしい」という依頼を受けまして、書いたものが先日2019年春号(No.48)に掲載されました。当ブログからも読めるようにpdfを置いておきます。これ↓です:

記事「趣味で将棋ソフトを開発してたらいつの間にか名人越えちゃってました」

(C)2019 IECIE

御用とお急ぎでない方は宜しければ読んでみて下さいませ。左側の「資料館」のところにも同じリンクを貼っておきます。

個人の趣味で何らかの技術開発をするというのは、皆無ではないまでも相当マイナーなことなんじゃないかと思ってるんですが、そういう「趣味ならでは」の苦労、というのが一応のテーマになってます。(関係ない話もけっこうありますが。)

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将棋プロセサ」カテゴリの記事

コメント

遅ればせながら記事を読ませて頂きました。プログラムのことはわかりませんが、興味深かったです。
ところで以前から気になっていたのですが、「A級リーグ指し手1号」はやはり「A級(順位戦)リーグ」=「大リーグ」、「指し手」=「ボール」ということですよね?僕も伊藤さんと近い世代なので思い出深いマンガですが。
(ついでに、記事末尾の御略歴で知りましたが、ほぼ同時期に同じ大学にいたようです。)

ありがとうございます。名前の由来はその通りです。私達の世代なら大体ピンとくると思うのですが、だんだん通じなくなってきています^^;

ご回答ありがとうございます。やはりそうですよね。たぶんそうであろうと思いつつもずっと気になっていたので、すっきりしました。

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